標高251mの山頂にある展望台からの眺めは絶景かな!桜の名所でもある。
「如意輪寺」 の傍にあり、落差20m。冬には滝が氷結することも。
周囲1.25qは絶好のジョギングコース、ツツジの名所としても有名。 池には巨大な主がいるとかいないとか…。
九州三大恵比寿神社 の一つ。 日向之国七福神霊場 の一つとしても有名。
春には菜の花、秋にはコスモスが咲き乱れるなど、一年を通して四季折々の花々が咲く。
高さ22mの石垣等壮大な遺構が今も残る。 日本三大ヤブツバキ群 の一つ。
延岡駅前広場に設置された延岡市ゆかりのオリンピック選手の手形・足形、現在32基。
延岡市内の各地に若山牧水や野口雨情、谷自路等の歌碑が建立されている。
西階陸上競技場を中心とした、県北最大の総合運動施設。 中でも「西階陸上競技場」では、毎年5月下旬に国内最大規模の陸上大会「ゴールデンゲームズ in のべおか」が開催されます。
旧延岡城 西の丸跡に建つ文化財資料館。 延岡藩最後の藩主であった内藤家に伝わっていた 能面66面、狂言面6面 を始め、甲冑や軍配等の貴重な文化財などが保管、展示されている。
各種ホールを備え、小規模なミュージカルから大規模なコンサートまで対応できる。 このセンターは音響特性が極めて優れており、コンサート等には市内最高の舞台であるといえる。
「旨い焼酎」を存分に楽しんでいただくことが造り手の喜びです。原料を選ぶ、醸す、蒸留して寝かす。 どの段階でも長年の工夫が少しずつ生きて、佐藤焼酎の焼酎は出来上がるのです。
麦芽100%、無添加、天然ミネラルウォーター使用、熱処理をしていない手作りのライブ・ビール。 「繊細な味覚を持つ日本人を満足させられるか」これが「ひでじ」の味造りの源であり、試みです。
神々の里・高千穂を上流とする、ここ延岡は大瀬川、五ヶ瀬川、祝子川、北川の豊かな水とさんさんと降り注ぐ日向の光が満ち溢れる、とてもおおらかなところです。 そして地酒・千徳は、このおいしい水とお米とを使って杜氏が丹精込めて造り上げます。
延岡と言えば鮎!と言われるほど、延岡を代表する食材です。 塩焼、味噌焼、せごし、鮎めし、その他いろいろな料理で召し上がれ!
江戸初期に確立された、大根を寒干にした後、壺で寝かせた独特のものです。
延岡市が新たな郷土名産品として、延岡特産の鮎の風味を最大限に活かせるよう研究に研究を重ねて開発した、究極の逸品。
日向沖等ごく一部の深海にしか生息しない、珍味・メヒカリをぜひご堪能ください。
あまり知られていませんが、延岡は九州屈指のちりめん生産地なんですよ。
宮崎=チキン南蛮というほど有名なこの料理、実は延岡が発祥の地なんです。
今や福岡でも知られるようになった、知る人ぞ知る究極の創作和食店。「たけうち」の素晴らしさは言葉では語り尽くせません。ぜひ一度足をお運びください。
江戸時代の頃から作られてきた、約400年前から伝わる延岡伝統の和菓子。延岡出身の方なら、おそらく一度は口にしたことのある、まさに延岡銘菓の代名詞的存在です。
宮崎県は全国トップクラスの椎茸の産地。その香ばしさは秀逸の一言につきます。
例年8月の中旬頃に大淀川の河畔、橘公園通りをメイン会場とし、通りは歩行者天国になり、ふるさと夜市、花火等楽しいイベントが催される。
例年8月の上旬に開催される宮崎市の夏の風物詩。仕掛花火、打上げ花火などが大淀川に映えて美しい。
例年4月第3金・土・日曜日、日本一の大師像のある今山大師の祭礼には、市中パレードや見立細工など、多彩な行事が展開される。
例年2月第3日曜日に行われる。 九州の3大マラソンのひとつで新人ランナーの登竜門として有名である。 昭和38年に市制施行30周年を記念して発足した。
例年7月中旬、南宮崎駅前大通りを歩行者天国にして、ステージショー、夜店などでにぎわう。
例年10月上旬〜11月下旬、五ヶ瀬川の鮎は姿、香り、味とも高い評価を受け、代表的な秋の味覚として定着している。清流五ヶ瀬川に大がかりな゙やな゙がかかり、やな場では野趣豊かな鮎料理が味わえる。
例年7月下旬に郷土芸能である「ばんば踊り」を核に、多彩な催しや三百貫神輿(約1トン)を筆頭とする出会い神輿、花火大会が行われる。夏の最大の祭り。
例年10月下旬、舞鶴公園とその周辺を会場に、1500基あまりの灯籠を一斉に点灯して、高鍋の誇りである名君「秋月種茂公」が建設した藩校明倫堂の教え(人の道)を広く育んでいこうという祭り。
例年2月上旬〜2月下旬と10月下旬〜11月上旬に宮崎市生目の杜運動公園、福岡ソフトバンクホークスの春季・秋季キャンプ。
例年6月上旬、フェニイクス・シーガイア・リゾート周辺で行われるトライアスロン大会。
例年7月下旬、勇壮な大太鼓の突台による喧嘩祭りとして賑わう。
例年8月の中旬に行われる。 花火大会の前にステージでは多彩なイベントを開催。屋台も充実し、海の香りをいっぱい感じながらゆっくり楽しめる。
例年7月の海の日に宮崎港で各種イベント(ステージ、体験航海、花火など)が行われる。
毎年7月の下旬に開催される。 人気アーティストが集結し、宮崎の夏を代表する音楽の祭典。
例年7月中旬に宮崎市江平で開催される。
例年10月の下旬に開催される県内最大の祭りで、神武さまの名で市民に親しまれる神宮の大祭は、呼びもののシャンシャン馬をはじめ、郷土芸能などの神賑隊が御神幸のお供をする。
例年7月中旬に青島ビーチと国民宿舎跡地を舞台に、ビーチスポーツ大会やミュージックフェスティバルなどが開催される。
例年8月中旬の土曜日に、一ツ瀬川をはさんで隣り合う宮崎市と新富町が相互協力し、尺玉60発を含む約6000発の花火大会を開催する。
例年3月中旬から5月中旬に宮崎市こどものくにで、全国に先がけた春のまつりとして、花の国宮崎をPRする。花による会場装飾に加え、各種のイベントも盛り込んで開催される。